2007年11月03日

斎藤佑樹インタビュー



<コメント>
斎藤佑樹投手、注目を浴びてる気分はどうなんでしょうね〜。
まだまだ若いし、これからに期待♪
posted by ハンカチ王 at 22:40| Comment(24) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斎藤佑樹VS中田翔



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斎藤佑樹VS中田翔です!
こちらもプロでの再戦を期待してます^^
posted by ハンカチ王 at 22:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斎藤佑樹VS田中将大



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斎藤佑樹VS田中将大です!
またいつか、プロの世界で見れるのを楽しみにしてます♪
posted by ハンカチ王 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斉藤佑樹・大学初勝利!



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さすが斎藤佑樹!
不敗神話はまだまだ続きますね^^
動画には、斎藤佑樹選手の兄も出てきます♪
posted by ハンカチ王 at 22:30| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

斎藤佑樹プロフィール

斎藤 佑樹


斎藤 佑樹(さいとう ゆうき)
・1988年6月6日生まれ
・早稲田大学教育学部社会科社会科学専修。

・2006年、早稲田実業学校3年生の時に夏の甲子園大会で優勝投手となり、折りたたんだハンカチで汗を拭う仕草が印象的だったことから、それ以降「ハンカチ王子」「佑ちゃん」などの愛称で親しまれ、その活躍が注目されている。

・家族は父・母・兄・祖母。父は富士重工業硬式野球部に所属していた。

・満田拓也の漫画『MAJOR』を兄とともに愛読し、小学校1年生から野球を始める。

・新田町立生品小学校在籍中は地元リトルリーグ『生品チャンピオンズ』に在籍し主将を務める。

・同町立生品中学校では軟式野球部に所属。県大会では準優勝、関東大会では準々決勝にまで進み、このころ地元紙『上毛新聞』に取り上げられる。

・2004年4月、推薦入試で早稲田実業学校に進学後は野球部に所属し、実家を離れ東京で兄と二人暮しをしていた。1年からベンチ入りし、2年夏では先発投手として起用されるも、西東京大会の準決勝で3本の本塁打を浴びるなど、日大三に1-8の7回コールド負けで敗退。その秋の都大会では同じく準決勝で日大三と対戦し2-0で完封勝利を挙げている。そのまま決勝も制し春の選抜のキップを手にした。11月の神宮大会では準決勝戦で夏の覇者の駒大苫小牧と戦い、3-5で敗れる。2年夏からエース番号「1」となり、秋からはチームの副キャプテンとなる。
2006年、春の選抜に出場し2回戦で関西高校と引き分け再試合の死闘の末4-3で勝利、準々決勝に進出するも横浜高校に打ち込まれて途中降板し、チームも敗退した。その夏の西東京大会では決勝で三たび日大三高と対戦し、延長戦の末サヨナラ勝ちを収め夏の甲子園大会出場を決めた。甲子園では決勝戦で引き分け再試合を投げ抜き4-3で優勝投手となる。それ以降、その活躍と魅力によってマスコミに大きく取り上げられるようになる。同年の日米親善高校野球やのじぎく兵庫国体に出場。国体でも再び優勝投手となった。

・2007年4月、早稲田大学教育学部社会科社会科学専修に入学。同大学体育会野球部に入部在籍。

・2007年4月14日、東京六大学野球春季リーグの開幕戦(東大戦)で1年生ながら開幕投手を務め勝利投手となった。1年生が開幕投手で勝利をおさめたのは1927年の慶大の宮武三郎以来80年ぶり。

・2007年6月3日、「中学生の時から憧れていた」という早慶戦の第2戦で勝利投手となる。この試合で早稲田大学は2季連続リーグ優勝を達成。2007年春季リーグ戦での成績は4勝(リーグ1位タイ)0敗、防御率1.65(同3位)。他にプロ野球ならセーブが付く場面での交代完了が2試合あり(東京六大学リーグにはセーブの制度はない)、チームの10勝中6勝に関与、秋春連続優勝に貢献した。1年生投手としては史上初めて、春季リーグ戦のベストナインに選出された。また東京六大学野球連盟がインターネット上で実施したファン投票によるMVPにも2位を大きく引き離す2,463票を集めて選出された。
 さらに6月に開催された第56回全日本大学野球選手権大会では2回戦・準決勝・決勝の3試合に登板。準決勝・決勝では2日連続して先発を務め各1失点で後続につないで2勝を記録、大会最高殊勲選手に選ばれた。
2007年7月に米国で開催される第36回日米大学野球選手権大会の日本代表に選出された。代表監督を務める河原井正雄青山学院大監督は「(不敗神話に賭けるというより)勝ってもらわないと困る」「空振りを取れる球を持っている選手を選んだ。順番的にはトップクラスでの当選。(斎藤を)先発で行こうという気はある」などと語り、期待を寄せた。代表チームでの背番号は「20」。第3戦で先発し勝利投手となったが、リリーフで登板した第5戦では一転して制球を乱し、敗戦投手となった。

・2007年の日米大学野球選手権では米メディアに対し「日本のプロ野球を経験してから、メジャーに行きたい気持ちはある」と、将来的なメジャーリーグ行きの希望を示した。

(参考:Wikipedia)
posted by ハンカチ王 at 22:25| Comment(1) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする